号外①:カッパドキア散策のポイント
1.散策拠点
カッパドキア散策の拠点でお勧めはやはりギョレメだ。
ユルギュップやウチヒサルも行ってみたが、ホテルの数も
レストランの数も少なく閑散としていてお勧めできない。
ギョレメは宿の数がとにかく多く、値段が安い割りに
綺麗な部屋に泊まれる。
中級以下のホテルまたはペンションでの個室の相場は
ツインルームで30~70YTL。
インターネットはほぼ全ての宿で無線LANが使用可能だ。
<お勧めホテル:Ottoman House>
ギョレメオトガルから徒歩3分程度のホテル。
ツインで1泊65YTLと他の安宿に比べて20リラ程度高いが、
部屋はとても綺麗でサービスもしっかりとしている。
室内プールもあり、暑いカッパドキアを観光した後に飛び
込めるのが最高だ。
無線LANも初日に泊まった宿に比べて大分早く、何より
食事がうまい。トータル的に20リラ上積む価値はある。
2.スクーターで自力観光
どこに行っても必ず進められるのが50YTLでの
カッパドキアツアー。
朝9時半スタートし、地下都市、3時間ハイキング、
パノラマポイント巡りなどを行うツアーで移動費・
昼食代・ガイドが含まれている。
ただ、ホテル以外の現地人はツアーより自分で
回った方がよいとみな言う。
私はギョレメのオトガルすぐ右のレンタルバイク屋で
スクーターを借りて回ったがこれは最高にお勧め。
125ccのスクーターで一日35リラ。
カッパドキアの広大な大地をスクーターでかっ飛ばすのは
最高に気持ちいい。
3.バイク散策での注意点
気をつけないといけないのは日差し。
私は何も考えずにスクーターを借り、約7時間周辺を回った
のだが、夕刻にはもう両腕が真っ赤になり夜は激痛で悶絶。
カッパドキアの日中の日差しは半端ではなく、嫁には
軽火傷と診断されました。
カッパドキアをスクーターで回るときは長袖を着用し、
帽子をかぶって走ることを勧めます。
またサンダルも厳禁です。
足の甲が常に太陽にさらされるので真っ黒になります。
カッパドキア散策の拠点でお勧めはやはりギョレメだ。
ユルギュップやウチヒサルも行ってみたが、ホテルの数も
レストランの数も少なく閑散としていてお勧めできない。
ギョレメは宿の数がとにかく多く、値段が安い割りに
綺麗な部屋に泊まれる。
中級以下のホテルまたはペンションでの個室の相場は
ツインルームで30~70YTL。
インターネットはほぼ全ての宿で無線LANが使用可能だ。
<お勧めホテル:Ottoman House>
ギョレメオトガルから徒歩3分程度のホテル。
ツインで1泊65YTLと他の安宿に比べて20リラ程度高いが、
部屋はとても綺麗でサービスもしっかりとしている。
室内プールもあり、暑いカッパドキアを観光した後に飛び
込めるのが最高だ。
無線LANも初日に泊まった宿に比べて大分早く、何より
食事がうまい。トータル的に20リラ上積む価値はある。
2.スクーターで自力観光
どこに行っても必ず進められるのが50YTLでの
カッパドキアツアー。
朝9時半スタートし、地下都市、3時間ハイキング、
パノラマポイント巡りなどを行うツアーで移動費・
昼食代・ガイドが含まれている。
ただ、ホテル以外の現地人はツアーより自分で
回った方がよいとみな言う。
私はギョレメのオトガルすぐ右のレンタルバイク屋で
スクーターを借りて回ったがこれは最高にお勧め。
125ccのスクーターで一日35リラ。
カッパドキアの広大な大地をスクーターでかっ飛ばすのは
最高に気持ちいい。
3.バイク散策での注意点
気をつけないといけないのは日差し。
私は何も考えずにスクーターを借り、約7時間周辺を回った
のだが、夕刻にはもう両腕が真っ赤になり夜は激痛で悶絶。
カッパドキアの日中の日差しは半端ではなく、嫁には
軽火傷と診断されました。
カッパドキアをスクーターで回るときは長袖を着用し、
帽子をかぶって走ることを勧めます。
またサンダルも厳禁です。
足の甲が常に太陽にさらされるので真っ黒になります。

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